紙風船
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以前にも紹介しましたが、当社では紙風船の印刷もしております(^-^)
極薄の紙を使いますので、難易度がとても高い印刷物です。先ほど製造に立ち寄ったら、「トキ」が刷りあがっていました。
これだけ見るとよくわかりませんが、頭、はね、尾っぽなどの各パーツが、つけ合わせで印刷されています。
2008/02/26 19:46:23 Tuesday │ Comments(0)│ Trackback(0)
内部監査
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今月は、ISOの更新審査を控えており、内部監査を行いました。
普段、気になっていた事を話し合ったり、問題点の洗い出しをしたり、形式的で不要な事務処理を減らしたり、内部監査は何度もやっていますが、問題点はつきません。今日は印刷の監督者と「あ〜でもないこ〜でもない」と問題点や当社の品質について話しました。印刷物は、それだけで見ると善し悪しはよく分かりませんが、当社では、常に発色の良いメリハリの利いた印刷物の製造を目指しています。製造している印刷物自体が、高級感を求められるものが多いため、基本的には全ての印刷物に対して同様の基準で印刷しています。
先ほども打合せの中で思ったのですが、やはり要求される品質レベルが高い事は良い事ですね。結局は全ての印刷物の品質UPにつながりますから。(^^)/
2008/02/07 19:10:49 Thursday │ 印刷
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てんてこ舞い
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スタッフ2号です。
今日は以前書いた「てんてこ舞い」について。
調べました。
自分でつっこみを入れておいて歯切れが悪かったので
自分に回答しておきます。てんてこ舞いの「てんてこ」とは色々調べますと
祭りで使う小太鼓の音から来ているようです。
その音に合わせて慌ただしく踊る姿から転じて
「てんてこ舞い」という言葉が生まれたそうです。日々意味など意識せず言葉を使っていますが、
調べると元になってるシチュエーション自体が
すでに縁遠い、なんてつっこみを入れたくなります。
あんま小太鼓の音を聞く機会がないし。
更にその音に合わせて踊るとなると・・・。長くなりましたが、余談でした。
2008/02/05 17:55:35 Tuesday │ 仕事
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お菓子のパッケージ
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昨日たまたま会社宛にお菓子をふたつ頂きましたm(_ _)m
いずれも新潟県内の「京屋」さんと「ガトウ専科」さんというお店です。「京屋」さんの箱をみたら、表面に筋でデザインが施してありました。抜型で簡単にできますので良いアイデアだな〜と思いましたので、当社でもこういう提案をしていこうと思います。
次は「ガトウ専科」さんというお店の箱です。
お菓子の箱は「貼箱」が多いのですが、最近は下の写真のように中に仕切りをいれてインロー式にするタイプが多いですね。


いずれも表面処理や材質にこだわって、箔押しのワンポイントで高級感を出しているデザインみたいです。味はもちろんどちらもgoodです。(特に「京屋」さんのチョコレートケーキは一押しです)
2008/02/01 11:16:03 Friday │ 箱
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