フタの差込み
差込みについて
フタの差し込み形状は、下の図のように「ロック有り」と「ロック無し」があります。
ロック有り
ロック有り
ロック無し
ロック無し
  • 一度閉めると開けにくくなります。無理に開けようとするとフタが切れます。
  • 大きめの箱で中身が動きやすい商品の場合、フタが自然と開かないようにするため「ロック有り」がおすすめです。
  • 開閉がしやすく、見た目が良いです。
  • 店頭で箱を無理に開けても、フタが痛みません。
  • 小さい箱やダンボールの場合は「ロック無し」を選択される場合が多いです。
キャラメル箱を縦置きで使用する場合、フタを「ロック無し」、底を「ロック有り」にすることもできます。ロック無しでも、フタが自然に開くことはございませんが、何回も開閉を繰り返すとフタが浮きっぽくなります。
フタ、底「ロック有り」
フタ、底「ロック有り」
フタ、底「ロック無し」
フタ、底「ロック無し」
フタ「ロック無し」 底「ロック有り」
フタ「ロック無し」 底「ロック有り」
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